阿見町の茨城大学農学部周辺は、戦前は、旧海軍の霞ヶ浦航空隊が、所在したため現在も当時の施設跡が、残っています。
そのためこの場所に海軍殉職者慰霊碑というものが、あります。
幼稚園の脇にある空き地のような場所に慰霊碑は、あります。脇には、海軍の山本五十六大将の書が、碑文となった記念碑もあります。
大君うんぬんという書き出しから最後の山本五十六の署名まで、よむことが、出来ます。
こちらが、慰霊碑の本体です。天子かなにかをモチーフにしているのでしょうか。やさしい子供のような銅像です。


ずばり屋号は「どら焼き工場」です。そのままなんですが、工場直販なんで恐ろしく安いです。オーソドックスで直径12センチの「ジャンボどら焼き」は、な、なんと50円(税抜き)、栗どら焼きが80円(税抜き)という今どき考えられない価格です。工場直売なんで、卸売り価格とか。 化粧箱も用意されていて(別途箱代が20円とか大きさによりかかります)包装や全国発送もしてくれるので、進物などに使ってもいいかもしれませんね。 そして肝心のお味の方ですが、これが結構おいしい。販売よりも製造がメインなんでしょうね、店頭はとてもせまくて、建物のほとんどが工場のようです。そのため、作りたてをすぐに買えるので、おいしいんですよね。 場所は、JR常磐線の神立駅(上野方面からは、土浦駅の次の駅です)の駅前ロータリー(かなり小さいロータリーですが)から垂直に伸びている商店街を車で3分くらい走った右手です。交番の隣なので、交番を目印に行かれるといいかもしれません。販売店というより工場なんで、ちょっと目立たないかもしれませんが、お値段とお味はOKです。個人サイトですが「神立においでよ♪」さんのサイトに商店街の地図があり、そこにでてますのでご参照ください。
茨城県県南、土浦方面では圧倒的な人気を誇るどら焼き店。創業は、昭和25年より。口コミで行ってみたお店は、土浦市外から離れた周囲は蓮(ハス)の田ばかりの田園風景の中にぽつんとあありました。そんなアクセスが悪そうな場所にもかかわらず駐車場は、常に車が出入りしています。最近は、駐車場の有効活用と安全のため土浦側から入り、奥側へ一方通行で出る方式にしているほどです。 場所はちょっとわかりづらく、土浦駅東口駅前の通を国道354号線経由で霞ヶ浦町方面へ道なりに進みます。途中お店の看板が右手に出てきますが、しばらくすると交差点があり、直進は道幅が狭くなり、ほとんど直進する車両がない交差点がありますので、そこを右折します。多くの車両が右折しますので、わかりやすいかとおもいます。そしてて周囲が蓮田の中をちょっと進むと左手に見えてきます。 定番の『栗どら』、『梅どら』以外にもさまざまなどら焼きがあります。「キウイどら」「モンブランどら」「イチゴどら」「小倉どら」「バターどら」「カスタードどら」「抹茶どら」などです。気をつけたいのはモンブランやイチゴは「生どら」なため日持ちが1日~3日と短いので近所のお土産とかでないと難しいかもしれません。店頭には、夏場と冬場の日持ち期間がどらやきごとに表示されているので参考にして買いましょう。 ご進物に使っているひとが多いみたいですが、カゴにお好みのどら焼きを買っていかれる方も多く、ケーキ感覚で買っていかれるのではないでしょうか。